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<title>ぷにっき</title> 
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<modified>2012-03-11T14:41:46Z</modified> 
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<name>puni</name> 
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<tagline><![CDATA[かわいい音楽の話と暑苦しいゲームネタが入り混じって混沌とした世界。]]></tagline> 
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<title>2011ベスト10！（洋楽エレポに超偏ってる）</title> 
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  <modified>2012-03-11T14:41:46Z</modified> 
  <issued>2012-01-28 20:45:21+09:00</issued> 
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  <dc:subject></dc:subject> 

<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://puni.blog.so-net.ne.jp/2012-01-28">
<![CDATA[
順位はどうにもつけがたいので順番は適当！<br />
近年の80年代回帰な風潮と私の元からのエレポ好きが合わさって！<br />
売り上げチャートとは無縁なベスト10ができました…<br />
とはいえ有名なバンドもちらほら（笑）<br />
曲は気分高揚系が多くてクセになる感じ！<br />
<br />
<strong>Gypsy & The Cat - Jona Vark</strong><br />
見た目はサッカー大好きそうなお兄ちゃんたちですが<br />
情緒的なエレポをやっています。新しい。<br />
超ロマンチックです。ドリーミィです。陶酔的音楽です。<br />
<br />
<strong>Peter,Bjorn and John - Second Chance</strong><br />
お祭りのお囃子につかう鉦（かね）みたいなコンコンいう音がクセになる。<br />
楽しい気分になれるよー<br />
<br />
<strong>Young Digerati - The Dauphin</strong><br />
一見ちょっと地味に聞こえるけど何度か聞くと大好きになる曲！<br />
ピコピコキレイでじんわりしみる<br />
曲の終わり方がすごくいい。<br />
<br />
<strong>Ladytron - Ace of Hz</strong><br />
クールな曲が多いLadytronにしてはちょっとメランコリックかもしれない<br />
Ladytronにはまったきっかけなので思い入れもあるな<br />
Hzで「ハーツ」と読ませるとかタイトルがまずすてき。<br />
<br />
<strong>Penguin Prison - Multi-Millionaire</strong><br />
ほどよくオシャレ。曲調は80年代のだっさいダンス物なんだけど<br />
それをすごくいい音質で聞いてるって状態。<br />
なんだかんだでこの辺のこういうスカした感じキライじゃないわよ…<br />
<br />
<strong>Yelle - Que Veux-Tu</strong><br />
Yelleさん、このPVでの髪型が超かわいいんです（赤いワンピース着てるときのね）<br />
曲も明るくてポップでとても可愛いと思う！何も考えてなさそうだけども（笑）<br />
ほかの曲はなんかひねりすぎな気が。もうこの路線でいけばいいのにな？<br />
<br />
<strong>The Sound of Arrows - Wonders</strong><br />
わりと外さないSound of Arrowsさん。<br />
ファンタジックロマンチックで言うことなしですね！<br />
ボソボソボイスもいいですね！<br />
<br />
<strong>Housse de Racket - Roman</strong><br />
ピコピコポップのツボをおさえたそつのない曲！<br />
一応ちょっとバンドっぽさもある。<br />
一生懸命うたっても迫力のない声ステキですね！<br />
<br />
<strong>Strange Talk - Climbing Walls</strong><br />
いきなりテンション上げて始まるよ<br />
80年代オサレの真髄を今風のアレンジで！<br />
こうなるとエレポなのかダンス物なのか非常に微妙なところだ<br />
<br />
<strong>Pacific! - Narcissus</strong><br />
なんというか覚醒します。<br />
眠くなったときとかどうでしょ。<br />
歌はありません。ナルキッソス！<br />
<br />
2011はあまり音楽聴いてなくて<br />
流行った曲とか全然わかんないです。なのでこんな結果に…<br />
でも元から私の好きな一分野であるこの辺が今は良バンドザックザクなので嬉しい。<br />
<br />
次はシューゲイザー大ブームが来るといいね！<a name="more"></a>
]]> 
</content>
</entry>
<entry>
<title>カニ…</title> 
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  <modified>2012-03-11T14:41:46Z</modified> 
  <issued>2011-12-25 18:39:28+09:00</issued> 
  <id>tag:blog.so-net.ne.jp,2012:puni.47970560</id> 
  <summary type="text/plain"> </summary> 
  <dc:subject></dc:subject> 

<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://puni.blog.so-net.ne.jp/2011-12-25">
<![CDATA[
久々シリーズとか思っていろんなCDを発掘しては聴いてみてます<br />
PCに取り込んで聴くようになると、それ以前のって忘れられてて。<br />
<br />
でHot Zexを発見したので聴きつつバンド名でググッたら<br />
自分のブログが引っかかってきて。<br />
そういや昔なんか書いたなあ～と見てみたら。<br />
記事の上部に<br />
<br />
「Hot Zexに関連するキーワード」<br />
カニ　カニ　お歳暮<br />
カニ　カニ<br />
<br />
…………。<br />
<br />
そりゃねブログほったらかしてたし<br />
ロシアといえばカニがうまそうな気がしなくもない。<br />
けどねえ…。まああえていうまい。<br />
こんな記事でも更新したのでしばらくは出なくなるよ！<a name="more"></a>
]]> 
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</entry>
<entry>
<title>アップサイド・ダウン（クリエイションレコーズの映画）見た！</title> 
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  <modified>2012-03-11T14:41:46Z</modified> 
  <issued>2011-09-23 21:55:30+09:00</issued> 
  <id>tag:blog.so-net.ne.jp,2012:puni.44104331</id> 
  <summary type="text/plain"> </summary> 
  <dc:subject></dc:subject> 

<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://puni.blog.so-net.ne.jp/2011-09-23">
<![CDATA[
「アップサイド・ダウン クリエイションレコーズ・ストーリー」を見てきました。<br />
私の好きなライド、マイブラ、スワーヴドライヴァーはもちろん<br />
ほかにもオアシス、プライマル・スクリーム、ジザメリ…と<br />
知ってるバンドの曲ばかりが流れる中<br />
クリエイション・レーベルとアラン・マッギーの心意気が伝わってくるドキュメンタリーでした！<br />
何よりこんなものが映画館で見られちゃうことが嬉しい。<br />
<br />
Jesus and Mary ChainのUpside Downが流れて開始。<br />
ドラムの後ろにひょっこりとボビー・ギレスピー（笑）<br />
ボビーがかつてジザメリでやる気なさげにドラム叩いていたというのは有名すぎるネタだけど<br />
スクリーンで見るのは感慨深いものがある。<br />
<br />
バンドやレーベル関係者の当時を振り返るコメントをはさみつつ<br />
なつかしの映像となつかしの演奏が流れて、どんどん引き込まれていきます。<br />
<br />
まあとにかくボビー・ギレスピーが可愛いのなんのって！<br />
Primal Screamの1stの曲も流れて「あっ別に黒歴史として封印してるわけじゃないんだ」と安心しました（笑）<br />
映画の中でかかったのは「Imperial」だったけど<br />
可愛いのはやっぱり「May The Sun Shine Bright For You」と「Leaves」だな！<br />
<br />
アランとボビーの少年時代のツーショット写真が本当に可愛かった！<br />
しかしそんな二人もレーベル始まってからはラリラリしながらレコードをスリーブに入れる作業にいそしむのであった<br />
<br />
あとThe Loftがいいなあと思った！ヴォーカルがヘナヘナボイスですてき。<br />
昔The Weather Prophetsのアルバム持っていたのに手放してしまって…<br />
…取り戻すしかない（笑）The Loftとセットで！<br />
<br />
My Bloody Valentine登場。<br />
You Made Me Realizeでテンション上がる。<br />
何年も前から持っててもう何度聴いたかしれない曲なのに、映画館で聴くと迫力が違って「こんなに格好いい曲だったんだ」と改めて思い知らされた…<br />
<br />
RIDEはTaste流れて感無量。<br />
この曲はつかみどころのない物の素晴らしさを表していると思うよ！<br />
マークとアンディ可愛かった！<br />
<br />
しかし現在のマークとアンディは明暗分かれすぎてて（笑）泣けた…<br />
<br />
Swervedriverが流れると明らかにシューゲイザーの流れとはちょっと違うなあと感じた。<br />
アメリカで受けたというのもわかるなあ。<br />
<br />
The Boo RadleysのWake Up Boo!が流れ出して<br />
ここから私のリアルタイムとシンクロ！<br />
Boo（笑）だけじゃなくて聴いた人すべてがウェイクアップな曲だった！<br />
過去の涙は全部置いて新しい時代が始まる予感がした、あのときの気持ちがよみがえる！<br />
<br />
んでOasis。<br />
Blurとのシングル対決…なつかしくて笑いがこみあげる<br />
あのNMEのトップ紙面に見覚えありすぎて！<br />
真正面向いてない微妙な角度のデーモン（笑）<br />
<br />
チラリとコメントで登場の3 Colours Red…<br />
Sixty Mile Smileが好きだったなあ<br />
<br />
Super Furry Animalsってクリエイションだったんだ！<br />
しかもBlurっぽい音を求めて契約していたとは。<br />
BEAT UKで見てたときは田舎のあんちゃんバンドぽくて<br />
ブリットポップからはちょっと外れてるイメージだったから驚き。<br />
<br />
Oasisが出始めてからの表向きの勢いとはうらはらに<br />
レーベル内部はもうにっちもさっちもいかなくなってたというのが…<br />
当時ただBEAT UKを見てただけの私にはまったく見当もつかないことだった。<br />
終わりの一言<br />
「楽しいか？」「楽しくない」<br />
スカッとした終わりだった。<br />
Wonderwallが切なく響いた。<br />
<br />
後半の何ともモヤモヤした状態についていろんな人がコメントしているんだけど<br />
ボビーの発言は落ち着いていて思慮深い内容だった。<br />
正直ボビーに対してかなり印象が変わった…<br />
クリエイションが最後に出したジザメリのアルバムに関してもボビーがぐっとくるコメント。<br />
過去のアレは「やる気ないドラム」じゃなくて「あれがボビーの精一杯だったのかもしれん」と認識を改めなければと思いました（笑）<br />
ドラム二つまでしか叩けなかったと本人も言っていたし。<br />
<br />
アランのロックなやり方だったからこそ<br />
ロックなバンドが集まったんだろうってよくわかるドキュメンタリー。<br />
アランは自分の好きな系統の音楽をやるバンドをいち早く見いだし、軽いフットワークで声をかけまくって自分のレーベルでレコードを出す。<br />
…ということをただひたすらやっていたのだろうが（相当ラリラリしながらではあるけど笑）<br />
それが巡りめぐって遠く離れた日本でインドアな青春を送っていた私の思い出の背景に<br />
これらのバンドの音楽が鳴っている…<br />
「あの時代インディーロックに活気があった」と思えるのはアランが必死にそれらのバンドを集めた結果なんだなあ。<br />
とても多くの人に、楽しい時間と思い出をくれた。<br />
レーベルは終わったけど、今でもCDを再生すればあのときの曲が聴ける！<br />
<br />
見終わってクリエイションの過去のアーティストをいろいろ振り返りたくなった…<br />
持っているのに普段聴くのを忘れているCDとかね<br />
RIDEのOX4のDISK2と3とか（笑）<br />
あと新鮮味なくなるとイヤだからと普段は封印しているマイブラとか（笑）<br />
ジザメリを大音量で聴いたりね。<br />
<br />
一言でいうと<br />
やっぱり人生はロックだ！<a name="more"></a>
]]> 
</content>
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<entry>
<title>好きな声（男性ヴォーカル編）</title> 
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  <modified>2012-03-11T14:41:46Z</modified> 
  <issued>2011-08-10 20:08:16+09:00</issued> 
  <id>tag:blog.so-net.ne.jp,2012:puni.41646633</id> 
  <summary type="text/plain"> </summary> 
  <dc:subject></dc:subject> 

<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://puni.blog.so-net.ne.jp/2011-08-10">
<![CDATA[
最近音楽ネタも浮かんでこない私に先輩から宿題が出された！<br />
男性ヴォーカルと女性ヴォーカルで好きな声を３人ずつあげろというもの。<br />
<br />
言っておくが私は声フェチだぞ？<br />
というわけで張り切って考えてみましたー！<br />
<br />
<strong>男性ヴォーカル編</strong><br />
<br />
…と、ここでいきなり３人に絞るとか難しいなと気付く。<br />
せめてボソボソ声部門と朗々声部門に分けなければ…<br />
でもまあ今の気分はボソボソだからボソボソ重視でいきます。<br />
<br />
第３位　バーナード・サムナー（New Order）<br />
メジャーどころですね！<br />
街でふと聞いた曲で「なんなのこのステキな声の人は！」と思うとニューオーダーの新曲だったりするから<br />
たぶん超好きなんだと思う。<br />
歌が下手なところも含めて好きだー<br />
Perfect Kissの頑張ってるバーニーが好きだー<br />
ついでに言うと顔も好みだー（誰も聞いてねえー）<br />
アルブレクトって名乗ってた時代もいいし<br />
ちょっと歳とっても欧米人にしては若く見えてた<br />
そしてさすがにもういいかげんオッサンになってしまったけどそれでも好きだなー<br />
私が初めてロッキン・オン買ったのはバーニーの写真につられてであった、<br />
というのは誰も興味ない事実！<br />
<br />
第２位　ケヴィン・シールズ（My Bloody Valentine）<br />
またしてもメジャーですね！<br />
だって仕方ないです、ケヴィンがキャピキャピ歌ってるだけでなぜか幸せになれるんです<br />
初期のPaint A RainbowやSylvie's Headとか<br />
疾走ソングのThornとか<br />
You Never Shouldとか大好きだ！<br />
声の資質的にはビリンダさんのほうが得がたいものだという気はするんですが<br />
好きなものには筋の通る理由とかないので…<br />
<br />
第１位　Sam Shingler　（The Pansiesの男性ヴォーカル）<br />
The Pansiesは、1994年発売のデビューアルバム「Purple Red,Indigo Blue」しか認めんぞォォ！と私が思っているバンド。<br />
当時は甘酸っぱい青春ギターポップをやっていた。<br />
その後日本でもだいぶ知られましたが<br />
二枚目以降しか知らない（＝ザ・カーディガンズの二番煎じイメージしかない）人にはぜひ一枚目を聴いてほしいと心から願うバンド。<br />
ちなみに「Purple Red,Indigo Blue」はQuince Recordsから日本盤出てました。<br />
<br />
サムさんはとくに特筆することもないちょっと甘めかつ少年らしさの残るヴォーカルを披露しておりましたが<br />
私はこれが大好きです！<br />
耳あたりがとてもよく、青春ソング歌うのにぴったりな声で曲調にも合っていた。<br />
女性ヴォーカルのミアさんのほうが特徴あって印象に残る声だと思うんですが<br />
私はこのすぐ忘れちゃうようなサムさんの声がステキと思いますよ！<br />
<br />
<br />
<br />
ほかには<br />
RIDEのマーク・ガードナーの声も好きだし<br />
Ultra Vivid Sceneのカート・ラルスケ君の声も好きだし（２枚目ラストの「Lightning」が超好き）<br />
<br />
朗々ボイス部門では<br />
The Tough Allianceのヴォーカル（1st「The New School」の日本盤ライナーによるとVo.はEricさんのほう）<br />
が一番かな！<br />
1stに多い元気な曲「Make It Happen」や「Keep It Pure」もいいし<br />
シングル収録の「Mine Was Real」は私の葬式でかけてほしいくらいラブリーで好きだー！<br />
<br />
ほかに<br />
元Click FiveのEric Dill（「Catch Your Wave」かわいかった）<br />
CartelのヴォーカルWill Pugh（曲は「Honestly」とか「Say Anything(Else)」）<br />
ポップロック系は探すとキリなさそう<br />
<br />
ほかにもいっぱいある！<br />
声が気に食わないバンドは聴いてもしょうがないと思っているから<br />
好きなバンドは基本声も好き<br />
次は女性ヴォーカル部門を考えてみます<br />
こちらはかなり記憶を掘り返したところにもありそうでやっぱり部門がいろいろ必要な気がする！<a name="more"></a>
]]> 
</content>
</entry>
<entry>
<title>ペルソナ2罪(3) 狂人口調は心やすらぐ</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://puni.blog.so-net.ne.jp/2011-05-22" />
  <link rel="service.edit" type="application/x.atom+xml" href="http://blog.so-net.ne.jp/atom/blog_id=30021/entry_id=35013636" title="ペルソナ2罪(3) 狂人口調は心やすらぐ" />
  <modified>2012-03-11T14:41:46Z</modified> 
  <issued>2011-05-22 18:45:46+09:00</issued> 
  <id>tag:blog.so-net.ne.jp,2012:puni.35013636</id> 
  <summary type="text/plain"> </summary> 
  <dc:subject></dc:subject> 

<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://puni.blog.so-net.ne.jp/2011-05-22">
<![CDATA[
しばらく更新してませんでしたが<br />
実際のプレイは進みまくってもうカラコルなんですね！<br />
単にブログ書く気力がなかっただけ…<br />
とりあえず思い出しながら書いてみる<br />
<br />
カス高へ。<br />
防空壕～！！<br />
なつかしい♪けど、面倒ですよねここ！<br />
<br />
攻略本のマップ見ながらやっても消耗。<br />
PSP本体の画面の明るさ最大にして、毒の沼とかを見分けました…<br />
ゾンビ日本兵が怖いよ…<br />
<br />
でもしょせん攻略本見ながらやってますので<br />
あっさり抜けてレベル11でカス高生徒会長戦に挑みました。<br />
<br />
適当に防具買ってみました。<br />
思ったより安い。まあ序盤だからだろうけど！<br />
<br />
前にプレイしたのにストーリー忘れているので新鮮な気持ちで楽しめる！<br />
<br />
ムー大陸～ギガ・マッチョ、と進む。<br />
いまこんな大型ＣＤショップは少なくなってしまったね…とギガ・マッチョの内装にちょっとノスタルジー。<br />
攻略本の「クリア想定LV」に達しない状態で進んでいく。<br />
出てくる悪魔と契約できないからフリータロットがたまらない…<br />
喜ばせてとにかく通常カードだけもらって、でもレベル上げたいからカード集めてばかりもいられん！<br />
死んでもらう！！！<br />
<br />
…廃工場ですか？<br />
まあ、そんなところもありましたね（遠い目）<br />
<br />
PS版ではムキになって廃工場を頑張ったことも投げ出した一因なので<br />
PSP版では足を踏み入れてもいない！<br />
難易度EASYだから無視しても大丈夫、なはず…<br />
<br />
噂悪魔は全部無視！もう一度探偵事務所に戻ったりとか、面倒だから！<br />
青葉公園の花の噂だけは流してみました。ラクだからね。<br />
<br />
レイス、ゴーストの色替えオプションつき、という見かけですが<br />
狂人口調～！！<br />
愉快な気分になってくる。<br />
しかしあちこち用語が今風にマイルドにされているリメイク版なので<br />
PSP用攻略本では「狂人」という言葉は使われてないのかな～？<br />
たしかその後のメガテンシリーズは「マッド口調」とか言われてるよね<br />
でもねそのままズバリこないと「ヤバさ」のインパクトがちょっと弱くなってしまうよね<br />
<br />
いろいろあって空の科学館！はしょった！<br />
ここは記憶にあった。船が海岸に落ちるのだ…<br />
このときの波の動きとテーマ曲にしばらくコントローラーのボタンが押せなかったものだ…<br />
<br />
ペルソナの３以降はなんかサラッとしてるんです<br />
登場キャラクターたちがみんな要領よい子に見える。ニュータイプすぎる。<br />
でも２はベタベタです。もどかしさが伝わってきます<br />
そこが好きなんだなージュヴナイルの香りがするなー<br />
<br />
たぶん私が1999側に属する人間だからでしょうけどね！（笑）<br />
<br />
またこのPS版の攻略本がね…<br />
最近の攻略本にはない「語り」があるんですよね<br />
ゲームのデータと「いかにうまくプレイするか」、<br />
それはどの攻略本見ても共通だけど、それ以外が充実。<br />
ちょっと文学なかほりがしますね<br />
後半の設定資料やキャラクター考察もなかなか面白い。<br />
PSP版の完全攻略本はどうなるんだろー<br />
<br />
懸賞マガジン、「めったに当たらない」を選んだら<br />
けっこう当たるじゃない♪<br />
でもカンノンセンジュ×２…<br />
ひとつでいいよ！ほかのが欲しいよ！<br />
と思って下取り高く噂流しておいたクレール・ド・リュンヌで売ろうとしたら<br />
<br />
150,000ですと…<br />
<br />
このゲーム、多額の現金を持ち歩くと「不幸のフラダンス」で泣くはめになるので<br />
いまは売らずに現物で持っておこう…と思い直しました。<br />
<br />
防具しか買ってない。それもかなりいい加減に…<br />
達哉のパラメータも本当にTEC、AGI、LUCを均等に上げまくって、VITはTECの半分。<br />
STRは無視！<br />
<br />
そういえばPS版の攻略本見てるからこんな表記しちゃうけど<br />
ゲーム内はあちこち英語表記が漢字表記に直されていますね<br />
<br />
アラヤ神社にいき、忘れていた事実を思い出す主人公たち…<br />
黒い面の子、誰なんだろ～（棒読み）<br />
<br />
岩戸山以降はまた次に。<a name="more"></a>
]]> 
</content>
</entry>
<entry>
<title>ペルソナ2罪(2)　曲者口調に惚れた</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://puni.blog.so-net.ne.jp/2011-04-16" />
  <link rel="service.edit" type="application/x.atom+xml" href="http://blog.so-net.ne.jp/atom/blog_id=30021/entry_id=34908757" title="ペルソナ2罪(2)　曲者口調に惚れた" />
  <modified>2012-03-11T14:41:46Z</modified> 
  <issued>2011-04-16 22:33:43+09:00</issued> 
  <id>tag:blog.so-net.ne.jp,2012:puni.34908757</id> 
  <summary type="text/plain"> </summary> 
  <dc:subject></dc:subject> 

<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://puni.blog.so-net.ne.jp/2011-04-16">
<![CDATA[
七姉妹学園をうろうろ。<br />
花子さんの噂を流し忘れたり<br />
うっかり校長のこと「死んじゃった」と答えたり…<br />
<br />
もういい！<br />
後ろは振り返らない！<br />
エンディングを見るのだ！<br />
<br />
悪魔とのコンタクトは適当～に<br />
面倒だからわりとバリバリ倒してる<br />
ちょっとタロットカード巻き上げてみて<br />
ベルベットルームで作れればペルソナ作り…という感じで。<br />
他のペルソナシリーズと違ってベルベットルームがにぎやか（笑）<br />
<br />
ゴーストが外見も口調もおこさまっぽくて可愛かったので<br />
同じようにキュートな見た目のファントムに張り切って話しかけたら<br />
ドＳ紳士みたいな口調で返されてポカーンとしました（笑）<br />
攻略本によるとファントムの口調は「曲者」だとか<br />
嫌いじゃないわ…こういうの<br />
<br />
それよりカジノ！<br />
スロットが当たりやすい噂を流し<br />
さっそくムー大陸に！<br />
☆０のコイン500枚はそこそこ出る、かな～。<br />
2000枚にしたところでひとまずやめた…<br />
カジノなんていつでもできる！<br />
ストーリーちょっと進めてからまたくればいいのだ！<br />
<br />
達哉のパラメータはTEC、AGI、LUCがほぼ均等になるよう上げています<br />
たまーにVIT。<br />
ほぼペルソナしか使わないですからね！<br />
<br />
ゾディアックに行ったあとまた街をうろうろ。<br />
ストーリー進むごとに皆の会話が変わるので全部聞いて回って<br />
時間かかるわ…<br />
でもなんかセリフに味があるので全部聞きたくなってしまう<br />
<br />
達哉のあだ名「タッちん」（←初期設定とちょっとだけ変えてある）<br />
最初に呼んできたのは夢崎センター街のトニーだった…<br />
気安く呼ぶな～！<br />
まだ仲間にも呼んでもらってないのに！<br />
<br />
懸賞マガジン10冊だけ応募してみた☆<br />
1冊750円するので序盤はさすがに99冊も買えないよ～。<br />
噂はもちろん…「めったに当たらないが珍しい物が当たる」にしましたよ！<br />
レアもんがほしい！<br />
<br />
カス高にやってきた<br />
敵がちょっと強くなってきて<br />
ニスロクのマハラギでヒヤッとしたり…<br />
<br />
そういや装備何も買ってない！初期装備のまま…<br />
難易度EASYだからってちょっと油断しすぎかもしれない<br />
でも何とかなりそうだから困る！<br />
<br />
まあそのうち泣きながら買うと思う。<br />
「質はよいが値段が高い」と噂を流してしまったお店で！<a name="more"></a>
]]> 
</content>
</entry>
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<title>ペルソナ2罪　始めてみた！</title> 
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  <modified>2012-03-11T14:41:46Z</modified> 
  <issued>2011-04-14 23:37:29+09:00</issued> 
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  <dc:subject></dc:subject> 

<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://puni.blog.so-net.ne.jp/2011-04-14">
<![CDATA[
ペルソナが出るとなぜか活性化するブログ…<br />
出ましたね！<br />
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<div class="sonet-asin-area"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B004ELBEDI/puniblog8-22/ref=nosim" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/513hFaqmBYL._SL160_.jpg" class="sonet-asin-image" alt="ペルソナ2 罪" title="ペルソナ2 罪"></a><div class="sonet-asin-info"><p class="sonet-asin-title"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B004ELBEDI/puniblog8-22/ref=nosim" target="_blank">ペルソナ2 罪</a></p><ul><li class="sonet-asin-label">出版社/メーカー: アトラス</li><li class="sonet-asin-label">メディア: Video Game</li></ul></div></div><div class="sonet-asin-break"><!-- --></div><br />
<!--/ amazon --><br />
私はPS版のペルソナ２罪を、５年前くらいにもっさもっさプレイしていたのですが…<br />
<br />
・廃工場に強い悪魔が出る噂を流したら、どうしても倒せず…<br />
・FOOLのカードを集めようと思いたったが1枚も集まらない！<br />
・淳を仲間にする展開に盛り上がりすぎ、燃え尽き症候群に<br />
・このまま淳といつまでも一緒にいたかったので（略<br />
<br />
以上のような理由が複雑に絡み合い、途中で止まっていたんですねえ<br />
PSP版で仕切りなおしです！<br />
もう完璧にやろうなんて考えないぞ<br />
とにかくクリアできればそれでよし！<br />
リメイクペルソナはクリアできたんだ、自信もっていくぞ～！<br />
<br />
主人公の達哉の名前はデフォルトのまま決定。<br />
デフォルト名があるのってペルソナシリーズでは２だけなんですよね！<br />
しかしあだ名は…<br />
<br />
あの顔で「タッちゃん」はなんか違う気がしていたので<br />
「タッちん」にしてみた<br />
気の迷いってやつです<br />
<br />
バレバレだと思いますがキャラクターでは淳が好きです<br />
しばらくもどかしい日々が続く予定（笑）<br />
<br />
とりあえず、カジノの一日も早いオープンをめざします（笑）<br />
スロットさせろー！<br />
ブラックジャックの仕様も気になる～！<br />
<br />
数年前に途中までやったとはいえ<br />
いろんなことをコロッと忘れることに定評のある私なので<br />
あまり展開覚えてない。<br />
手元にPS版攻略本はある。こんな調子で進めます。<a name="more"></a>
]]> 
</content>
</entry>
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<title>Cool!なエレポップ Ladytron</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://puni.blog.so-net.ne.jp/2011-04-10" />
  <link rel="service.edit" type="application/x.atom+xml" href="http://blog.so-net.ne.jp/atom/blog_id=30021/entry_id=34622243" title="Cool!なエレポップ Ladytron" />
  <modified>2012-03-11T14:41:46Z</modified> 
  <issued>2011-04-10 20:04:05+09:00</issued> 
  <id>tag:blog.so-net.ne.jp,2012:puni.34622243</id> 
  <summary type="text/plain"> </summary> 
  <dc:subject></dc:subject> 

<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://puni.blog.so-net.ne.jp/2011-04-10">
<![CDATA[
このごろLadytronがすごい気に入ってます。<br />
名前だけ知ってたんですがもっと早く聴いていればよかった！<br />
チープなピコピコ音大好きですからね<br />
もうベスト盤とか出てしまうほどだったなんて！<br />
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<div class="sonet-asin-area"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B004LAVG08/puniblog8-22/ref=nosim" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41A8UMnbtpL._SL160_.jpg" class="sonet-asin-image" alt="Best of Ladytron 00" title="Best of Ladytron 00"></a><div class="sonet-asin-info"><p class="sonet-asin-title"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B004LAVG08/puniblog8-22/ref=nosim" target="_blank">Best of Ladytron 00</a></p><ul><li class="sonet-asin-label">アーティスト: </li><li class="sonet-asin-label">出版社/メーカー: Nettwerk Records</li><li class="sonet-asin-label">発売日: 2011/03/29</li><li class="sonet-asin-label">メディア: CD</li></ul></div></div><div class="sonet-asin-break"><!-- --></div><br />
<!--/ amazon --><br />
クールな女性ヴォーカルがとてもステキなLadytronのベスト盤。<br />
最近のアルバムのほうが好みの感じという、いつも初期大好き派の私には珍しい現象が起きています。<br />
<br />
エレクトロな演奏と無機質な女性ヴォーカル、なんですけどポップさがとてもほどよい感じ。<br />
レースゲームで曲が使われたりもしているようです。<br />
その気持ちわかります、聴きながら運転したら飛ばしたくなるだろうなあという曲がけっこうあります（笑）<br />
まあそんな危ない運転はやめとくにしても（笑）なぜかゲームやってる気分になる。<br />
低い音の使い方がある種のゲームミュージック風なんですよね。<br />
<br />
<strong>Destroy Everything You Touch</strong>の妖しさと陶酔的コーラス、たまりません。<br />
この曲はLadytronの中でもベスト３に入りそうなくらい好きですね。<br />
<br />
２曲目からいきなり<strong>International Dateline</strong>でどこかなつかしいピコピコ感。<br />
<br />
<strong>Seventeen</strong>はヴォーカルの声がまだ若々しいですね。<br />
主にHelenさんが歌っていてMiraさんがバックコーラスや下のパートなどを担当している…気がしますが<br />
たまに聞こえるMiraさんの感情なさげなクールな声がとってもよいです。<br />
<br />
初めは「えっ何これ」と思ってしまう<strong>Fighting In Built Up Areas</strong>、何回か聴くと気に入ってきます。<br />
これはクールボイスでやるからこその効果って気がします。<br />
<br />
それから<strong>Deep Blue</strong>、とにかく格好いいです。<br />
もうヴォーカルからしてDeep Blueなので！<br />
Deep Blueって何なんだろ！<br />
<br />
ほかのアルバムには入ってない（新曲）<strong>Ace of Hz</strong><br />
ハーツと読ませるのにHzを持ってくる辺りでもうときめくんですが<br />
ぐっとメロディアスでロマンチックなほうに傾いていてこれまたいいです。<br />
２番初めに「Ace of Hz」と３音とも同じ音で歌う部分があって<br />
そこがとくに好きですね！<br />
Destroy Everything You Touchに匹敵する名曲だと思います。<br />
<br />
デラックスエディションにはDISK2があり<br />
<strong>High Rise</strong>と<strong>Black Cat</strong>がよいです<br />
High Riseは首都高を飛ばしたくなる曲（笑）ブレーキ踏んだら負け！<br />
<br />
Black CatはMiraさんファンはぜひ！な曲です<br />
前奏が積み重なっていって、「ドン　ドドーン　ドドン」と重い音が入り始める辺りから本当にしびれます。<br />
<br />
<strong>Evil</strong>は…そこはかとなく80年代の香りがする！<br />
もちろん現代風にシャープになってはいますが<br />
Helenさんの声が若いので今となっては可愛い感じに聞こえます。<br />
<br />
ヴォーカルの女性二人が看板だと思うのですがキュートさをまったく出そうとしていない…<br />
写真見てみると目のふち黒々メイクだったり全身黒づくめだったり徹底して無表情だったり<br />
可愛いと思われたくないのか媚びを一切感じさせない雰囲気です。<br />
でも元がいいのか可愛いです<br />
こういうの私は大好きだけど（ニューロマ的で…笑）<br />
合コンで男受けしないメイクその１みたいに言われてるのも事実よね！<br />
「私に気安く声かけんな！」みたいな何かを発しているように見えるんでしょうか？<br />
でもそのスタンスがバンドイメージにすごく合ってて、美意識を感じますね。ステキです。<a name="more"></a>
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</content>
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<title>ビートルズ赤盤を聴いてみた</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://puni.blog.so-net.ne.jp/2011-04-06" />
  <link rel="service.edit" type="application/x.atom+xml" href="http://blog.so-net.ne.jp/atom/blog_id=30021/entry_id=34395685" title="ビートルズ赤盤を聴いてみた" />
  <modified>2012-03-11T14:41:46Z</modified> 
  <issued>2011-04-06 21:48:19+09:00</issued> 
  <id>tag:blog.so-net.ne.jp,2012:puni.34395685</id> 
  <summary type="text/plain"> </summary> 
  <dc:subject></dc:subject> 

<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://puni.blog.so-net.ne.jp/2011-04-06">
<![CDATA[
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<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B003YY8K9C/puniblog8-22/ref=nosim" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/518SZsTlweL._SL160_.jpg" class="sonet-asin-image" alt="1962~1966【期間限定価格】" title="1962~1966【期間限定価格】"></a><br />
<!--/ amazon --><br />
お世話になってる人からもらいました。<br />
赤盤と青盤がありますが、赤盤のほうを選んでくれたところがとても嬉しいですね。<br />
どう考えても青盤は私の好みから遠いですからね。<br />
後期のビートルズといえば…<br />
不本意に入らされたリコーダークラブで「Hey Jude」を吹かされ<br />
音が出なくて泣きそうになった思い出しかないですからね！<br />
<br />
DISK1と2にわかれています。<br />
ほぼ時系列に合わせて曲が入ってるようなので<br />
DISK1は初期も初期、てやつです<br />
私はもちろんそちらのほうが好きですね！<br />
しかしこれだけ曲数あって、ほとんどの曲に聞き覚えがあるのは驚きました<br />
自分からビートルズ聴こうとしたことは今まで一度もなかったというのに！<br />
<br />
Love Me Do、Please Please Meと聴きおぼえのある曲が続いて<br />
From Me To Youは初めて聴きました<br />
この曲とても気に入りました<br />
声がうわずったあとにがらっと低い音程に変わるところがたまりません！<br />
ここからShe Loves You、I Want To Hold Your Hand、と続くあたりがいちばん好きです！<br />
<br />
Can't Buy Me Love、A Hard Day's Night、Eight Days A Weekも好きですね！<br />
とにかく勢いのある曲が好き、というわかりやすい趣味です（笑）<br />
<br />
Yesterdayを聴いて戦慄しました<br />
歌詞がききとれるどころか先読みできる…<br />
中学の英語の時間に習ったからですが（笑）<br />
いま思うと中学生なんぞにこの内容がわかるワケない。<br />
いやほかのクラスメイトたちにはわかっていたのかもしれませんが<br />
少なくともボーッとしたおこさまだった私にはサッパリでしたよ<br />
<br />
この辺りからなんていうか…<br />
うっかり重苦しい色合いの家具を買って部屋においてしまったような<br />
ちょっと気がめいるんですけど！という雰囲気がたちこめてきます<br />
<br />
あー、Michelleも笛で吹かされた気がする～。<br />
冒頭に書いたHey Judeといい、音楽教師の趣味がダダ漏れですね！<br />
でも笛で吹いてもつまらない曲だと思うんですよね。<br />
そんな思い出が私にビートルズを敬遠させていたワケです<br />
<br />
Eleanor Rigbyはタイトルと曲がまったく結びついていなかったので<br />
「これかー！」となりました<br />
でもまあ楽しい気分にはなれませんよね（笑）<br />
<br />
Yellow Submarineはポンキッキか何か、そのへんの子供番組で流れていた覚えがある…<br />
子供が聴いて楽しい曲なのだろうか？<br />
当時子供だった私はあまり好きな曲ではなかった。<br />
いまはイエローサブマリンと聞くとトレカとか売ってるホビーショップを思い浮かべてしまいますね！<br />
<br />
と、このアルバムはここで終わります。<br />
ついついまた初期の可愛いところを聞きたくて<br />
初めから再生してしまいます（笑）<br />
From Me To You ～ She Loves You ～ I Want To Hold Your Hand<br />
この流れがとにかく最高<br />
<br />
調べると、革命的なギターリフであるとか当時は画期的なうんぬん～と出てきますが<br />
いま聴いている私にはそんなことはどうでもよく<br />
単純に聴いていて楽しい！というわけでこのアルバム好きです。踊りたくなるレベル。<br />
なんかあまりに出来すぎてて怖くなったりもしますが（笑）<br />
そつのなさすぎるポップバンド！まさしくプロの犯行です（笑）<a name="more"></a>
]]> 
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<title>洋楽が好きな人って</title> 
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  <link rel="service.edit" type="application/x.atom+xml" href="http://blog.so-net.ne.jp/atom/blog_id=30021/entry_id=31731716" title="洋楽が好きな人って" />
  <modified>2012-03-11T14:41:46Z</modified> 
  <issued>2011-02-04 20:41:17+09:00</issued> 
  <id>tag:blog.so-net.ne.jp,2012:puni.31731716</id> 
  <summary type="text/plain"> </summary> 
  <dc:subject></dc:subject> 

<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://puni.blog.so-net.ne.jp/2011-02-04">
<![CDATA[
最近思うことは…<br />
洋楽が好きな、とくに私が愛する青春ギターポップを好きな人は<br />
いつまで経ってもいい意味でのピュアさを保っているなあということです<br />
blogを見て回っても、ご本人がそれなりの年齢だとはっきり本文に書いていたとしても<br />
文章は古臭いどころか青くて瑞々しいのです<br />
類まれなるレベルです<br />
一人称が僕であることが多いのも他に見られない特徴だけど私はそれがとっても好きです<br />
<br />
情緒のかけらもない私が同じバンドを好きでごめんね！と思ってしまうくらい、とくに男性の方のギタポバンドを語る文章の味わいがステキなのです<br />
大学の文学部男子系、という感じでしょうか<br />
社会に出て何年も経っていてもその雰囲気を保っていられることはむしろとても貴重だと思います<br />
世間の荒波はほんと厳しいですから。<br />
波にうまく乗ったほうが生きていきやすいはずなのです。<br />
<br />
でも世渡り上手さんのすれた意見など聞きたくないのです<br />
静かなる世間への反抗<br />
私がギタポを好きな理由はきっとそれだし、その音楽にひかれる人もきっとどこかに同じ気持ちがあるのだと思います。<br />
<br />
ネオアコが、音楽的には草食動物的なのにじつはとってもパンクだなんて<br />
ほんとにステキだと思うのです<br />
そしてその辺りがいまだに魅力的にうつってしまう私も大概だよなあと<br />
なんだか笑いがこみあげてくるのです<a name="more"></a>
]]> 
</content>
</entry>
<entry>
<title>GOD EATER BURSTをやってみた</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://puni.blog.so-net.ne.jp/2010-12-04" />
  <link rel="service.edit" type="application/x.atom+xml" href="http://blog.so-net.ne.jp/atom/blog_id=30021/entry_id=29675014" title="GOD EATER BURSTをやってみた" />
  <modified>2012-03-11T14:41:46Z</modified> 
  <issued>2010-12-04 21:47:46+09:00</issued> 
  <id>tag:blog.so-net.ne.jp,2012:puni.29675014</id> 
  <summary type="text/plain"> </summary> 
  <dc:subject></dc:subject> 

<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://puni.blog.so-net.ne.jp/2010-12-04">
<![CDATA[
世間はモンハンで持ちきりだというのに<br />
なぜか個人的にはGOD EATER BURST気分です。<br />
これは去年発売された「GOD EATER」に追加要素をプラス、その他調整が施されたもので<br />
モンハンでいうところの「G」にあたります。<br />
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<div class="sonet-asin-area"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B003V1WJ0E/puniblog8-22/ref=nosim" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51qKEdDulxL._SL160_.jpg" class="sonet-asin-image" alt="GOD EATER BURST(ゴッドイーター バースト)(通常版)" title="GOD EATER BURST(ゴッドイーター バースト)(通常版)"></a><div class="sonet-asin-info"><p class="sonet-asin-title"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B003V1WJ0E/puniblog8-22/ref=nosim" target="_blank">GOD EATER BURST(ゴッドイーター バースト)(通常版)</a></p><ul><li class="sonet-asin-label">出版社/メーカー: バンダイナムコゲームス</li><li class="sonet-asin-label">メディア: Video Game</li></ul></div></div><div class="sonet-asin-break"><!-- --></div><br />
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去年の私はモンハンP2Gに夢中になっていて<br />
GOD EATERは「あーこういう近未来の危機的状況みたいな設定あるある～」と<br />
サラリと流したのですが…<br />
<br />
今年の私はモンハンの健全さでは安らげず<br />
この殺伐設定のゲームが突然気になってしまいました。<br />
<br />
最初はキャラメイク。<br />
オシャレなヘアカットがたくさんあります。<br />
「いいなあ」と思う物がいくつもあって迷います。<br />
設定可能な項目はファンタシースターポータブルには及びませんが<br />
けっこう可愛いキャラが作れます。<br />
<br />
名前とは別に、コードネームもつけられます。<br />
ここは張り切って、聞いたとたんゾワッと来るような物をつけねば！と<br />
イタくて恥ずかしい名前にしました。<br />
<br />
操作は…<br />
ガチャガチャやって回復錠でごり押しというプレイスタイルでも<br />
序盤はいけそうかなあという感じです。<br />
NPCも一緒にミッションに来てくれるので助かります。<br />
ミッション途中の拾い物は途中リタイアしても手に入るし、持ち物とは別カウント。<br />
いろんな面であまりきっちりしなくて大丈夫な感じがします。<br />
<br />
私は敵に近づかず攻撃するのが好きだ♪<br />
なので銃を重点的に使っていきたいです。<br />
スナイパーを目指します。<br />
でも気付くと刀で斬りかかっています（笑）<br />
<br />
ストーリーがしっかりとあるようで、それを追うのが楽しみです。<br />
さすが天下のバンナム様、キャラクター設定は光っています。<br />
ムービー内に主人公も一緒に登場するのも嬉しいところ。<br />
何しろ自分で髪型やら服やら選んだ、趣味てんこ盛り主人公なので、映るだけでニヤニヤ。<br />
<br />
まだ難易度２になったところで全然進んでませんが<br />
ぼちぼちやっていきます。<br />
NPCは今のところソーマとコウタが可愛いなーと思います。<br />
<br />
MHP3もやったらきっとハマるんでしょうけどね<br />
いまはゴッドイーターで不思議な安らぎ。<br />
なんで心がこんなにささくれ立っているのか。自分でもよくわからない。<a name="more"></a>
]]> 
</content>
</entry>
<entry>
<title>キラメキすぎなThe Drumsについてまた語る</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://puni.blog.so-net.ne.jp/2010-08-05" />
  <link rel="service.edit" type="application/x.atom+xml" href="http://blog.so-net.ne.jp/atom/blog_id=30021/entry_id=24279545" title="キラメキすぎなThe Drumsについてまた語る" />
  <modified>2012-03-11T14:41:47Z</modified> 
  <issued>2010-08-05 22:30:29+09:00</issued> 
  <id>tag:blog.so-net.ne.jp,2012:puni.24279545</id> 
  <summary type="text/plain"> </summary> 
  <dc:subject></dc:subject> 

<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://puni.blog.so-net.ne.jp/2010-08-05">
<![CDATA[
2010夏のサウンドトラックといってもいいザ・ドラムスについて引き続きしつこく語ります。<br />
<br />
「Summertime!」は去年発売のミニアルバム、聴くべき季節はまさに今！<br />
Submarine<br />
Saddest Summer<br />
I Felt Stupid<br />
あたりがとっても楽しい！<br />
その昔、ネオアコ・ギタポのコンピレーションなんかに並んでいたような曲の数々をひたすら演奏。<br />
私がイメージしているのはVinyl Japanの「Our Floating Images Of Youth」みたいな感じ！<br />
それにちょっとクリエイションレーベルとかで出てたリリカル男子の泣きポップみたいなのを加えてシェイクするとこんなのができあがるはず。<br />
誰でも「あのときの夏」に帰れてしまう強烈ノスタルジックな音楽！<br />
それでいてやはり2010年のアルバム、青春はいつでも青くてお調子がよくてちょっとしんみりなのだと教えてくれます<br />
Saddest Summerで３フレーズ目から可愛い音が乗ってくるのなんかお約束すぎて胸がトキめく。<br />
<br />
そしてアルバム「The Drums」にも路線はほぼ同じ曲が詰まっていて<br />
中でも<br />
Best Friendｓや<br />
Forever And Ever Amenの出だしにしびれる。<br />
こういうのあるある…<br />
それぞれの曲にいろんなツボがちりばめられていて、人によって「コレ」という曲も違ってきそう。<br />
Me And The Moon<br />
Book Of Stories<br />
もいい。<br />
ヴォーカルのヘタレ声と、要所要所をしっかり甘い感じに決めてくる歌い方がまたいいんです。<br />
心のBGMだけはキラメキポップ！<br />
…といきたいアナタにおススメ。<br />
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<div class="sonet-asin-area"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B003E33RF0/puniblog8-22/ref=nosim" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51BHSGPWnwL._SL160_.jpg" class="sonet-asin-image" alt="ザ・ドラムス" title="ザ・ドラムス"></a><div class="sonet-asin-info"><p class="sonet-asin-title"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B003E33RF0/puniblog8-22/ref=nosim" target="_blank">ザ・ドラムス</a></p><ul><li class="sonet-asin-label">アーティスト: </li><li class="sonet-asin-label">出版社/メーカー: ホステス</li><li class="sonet-asin-label">発売日: 2010/06/09</li><li class="sonet-asin-label">メディア: CD</li></ul></div></div><div class="sonet-asin-break"><!-- --></div><br />
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]]> 
</content>
</entry>
<entry>
<title>夏ですね！…The Drumsについて</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://puni.blog.so-net.ne.jp/2010-06-13" />
  <link rel="service.edit" type="application/x.atom+xml" href="http://blog.so-net.ne.jp/atom/blog_id=30021/entry_id=22457491" title="夏ですね！…The Drumsについて" />
  <modified>2012-03-11T14:41:47Z</modified> 
  <issued>2010-06-13 22:44:18+09:00</issued> 
  <id>tag:blog.so-net.ne.jp,2012:puni.22457491</id> 
  <summary type="text/plain"> </summary> 
  <dc:subject></dc:subject> 

<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://puni.blog.so-net.ne.jp/2010-06-13">
<![CDATA[
暑い！私がそう思ったらもう夏です。<br />
しかし暑いからといって海だプールだ夏のロックフェスだという気分にはまったくなりません。<br />
せいぜい「ビールがおいしい季節ですね」くらいです。<br />
最近はウィスキーのロックが好きになっちゃってオヤジ化が進んでいます。<br />
<br />
音楽の情報探しもあまりしてなくて<br />
日本盤が出るとなってから「なんだこのバンドはー！！」と<br />
ひとりだけ時の狭間から帰ってきたばかりかのごとく今さら驚いているのがコレ<br />
<br />
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<div class="sonet-asin-area"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0038PG2W4/puniblog8-22/ref=nosim" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41zShgJbUlL._SL160_.jpg" class="sonet-asin-image" alt="Summertime" title="Summertime"></a><div class="sonet-asin-info"><p class="sonet-asin-title"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0038PG2W4/puniblog8-22/ref=nosim" target="_blank">Summertime</a></p><ul><li class="sonet-asin-label">アーティスト: The Drums</li><li class="sonet-asin-label">出版社/メーカー: Island</li><li class="sonet-asin-label">発売日: 2010/03/08</li><li class="sonet-asin-label">メディア: CD</li></ul></div></div><div class="sonet-asin-break"><!-- --></div><br />
<!--/ amazon --><br />
<br />
思わずまばたきしてしまいます<br />
何このジャケ？<br />
ロータス・イーターズごっこか何か？<br />
繊細でロマンチックなネオアコの香り！<br />
<br />
Saddest Summerにぶっ飛びました<br />
キラメキつつも投げやりな…これぞ青春！！<br />
（ハッピーな青春？何ソレ？）<br />
<br />
しかし今の若者がこれをやる意味がよくわからない<br />
こういうのはノスタルジーで素敵に見えるだけだと思っていたので！<br />
つまりもう時代がぐるっと一回りして戻ってきてしまったというわけ？<br />
<br />
Let's Go Surfingという曲もシングルで出しておりますが<br />
なんていうかその<br />
「サーフィン（笑）」と言いながら心の片隅、５％くらいはサーフィン行ってもいいと思ってそうな、この微妙にそわそわした感じ<br />
<br />
この人たちたぶん服の下に海パンはいてる。<br />
準備万端じゃないですか！<br />
そのまま披露する機会がなくおうちに帰るんだけどネ。<br />
<br />
その昔Rockin'onのディスクレビューで「ありえないビーチ」と書かれたSilversunなんかはまったく海のこと考えてなくて<br />
いざ本物のビーチに連れてかれたら<br />
「本当にいつものパンツしかはいてないから勘弁して！」<br />
ってそんなイメージ。<br />
これぞまさしく「海へ行くつもりじゃなかった」ってやつですね！<br />
<br />
いや偏見にもほどがありますね、ただの妄想ですね<br />
一を見て十を知った気になってしまうこの性格を何とかしたいですね<br />
もはや一どころか何も見ないで言ってますし！<br />
<br />
まあ私はSilversunの「ありえないビーチ」レビューがすごくツボだったと、そういうわけです。<br />
<br />
このジャケもやってくれます<br />
私にはこういうの思いつくセンスがまったくないんでちょっとわけてもらいたいよ…<br />
<br />
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<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B002KTJR1C/puniblog8-22/ref=nosim" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51FLF1hUlFL._SL160_.jpg" class="sonet-asin-image" alt="Summertime!" title="Summertime!"></a><br />
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]]> 
</content>
</entry>
<entry>
<title>続・テイルズオブヴェスペリア</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://puni.blog.so-net.ne.jp/2010-06-10" />
  <link rel="service.edit" type="application/x.atom+xml" href="http://blog.so-net.ne.jp/atom/blog_id=30021/entry_id=15422304" title="続・テイルズオブヴェスペリア" />
  <modified>2012-03-11T14:41:47Z</modified> 
  <issued>2010-06-10 22:11:56+09:00</issued> 
  <id>tag:blog.so-net.ne.jp,2012:puni.15422304</id> 
  <summary type="text/plain"> </summary> 
  <dc:subject></dc:subject> 

<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://puni.blog.so-net.ne.jp/2010-06-10">
<![CDATA[
いったいいつからの「続」なのか自分でもわからなくなっていますが…<br />
少しずつ進めてます。<br />
攻略を調べたりなんかすると取りこぼしが気になる（→そしてある日突然すべてがどうでもよくなりクリアをあきらめる）ので、気ままにやってます。<br />
アイテム取り逃しもイベント見そこねも気にしない。<br />
見るのにコツがいるようなイベントはきっと本筋に関係ないに決まってる。<br />
製作者の立場になって考えれば、どうしても見せたいイベントなら必須イベントにするはずだ。きっとそうだ。<br />
<br />
前にアビスをやったせいか、怪しいところはなんとなく見当がつくこともｗ<br />
そしてヴェスペリアはアビスほどいやらしい隠し方はされていないようです。<br />
<br />
ワンダーシェフにレシピ教えてもらえるポイントがいい！食材ぷかぷか。<br />
日常の光景にはあるはずのない物が見える、思わず目を疑うようなオブジェが好きです。<br />
<br />
そして風景に溶け込めない不自然さでいったら、フレンも相当なものです。<br />
登場するたびに「何かいるー！！」となります。<br />
<br />
フレンとユーリの会話はなんだか演劇調。<br />
幼なじみどうしでなぜここまで芝居がかる必要があるのか？<br />
…と、とても楽しんでおります。<br />
<br />
FS（フェイタルストライク）が難しい。<br />
コントローラーのR2ボタンが押しづらくてしょっちゅう空振りするので、キーコンフィグでR1ボタンをFSにしてみました。<br />
ちょっとましになったかも。<br />
<br />
私は、このゲームプレイしてやっと心の底から「PS3買ってよかった～」と思えた気がしますよ…<br />
全編アニメのように見えます。<br />
<br />
それにしてもフレンは出てきたと思ったらすぐいなくなる。<br />
フレンにももっと出てきてほしいなあ。<br />
<br />
パーティーメンバーは皆いい味出しております。<br />
見た目に反し意外に頑丈でなぜか「フォトン」連発のエステルさんとか<br />
腰の後ろに本下げているのが可愛らしいリタさんとか<br />
強くて動きが格好いい上に優雅なジュディスさんとか<br />
みんなステキなんです！<br />
<br />
バウルを手に入れて空が飛べるようになりました。<br />
RPGのお約束で、空飛べるようになったらそろそろエンディングへの序曲！のはず！<br />
物語の核心も見えてくる頃でしょうか。<br />
ユーリのカロルに対する態度が「いいお兄さん」って感じで大好きであります。<br />
今までやってきたRPGの主人公としてもユーリはかなり好きな部類に入ります。<br />
<br />
そんな私は去年劇場公開されていた「テイルズ オブ ヴェスペリア ~The First Strike~」ももちろん観にいったのですよ<br />
公開初日に張り切ってひとりでアニメ映画を観にいくとは私も完璧何かを捨てたなと思わずにいられません。<br />
本当はひとりで見たかったわけはなく、いろいろ声をかけてみたのですが誰も乗ってこなかった（笑）<br />
ゲーム好きな人でも「テイルズ」と聞くと「ちょっと手が出せないわ…」て反応なんですもん<br />
私もかつては「テイルズとかないわー」と思っていたので気持ちがわかりすぎて何も言い返せません（笑）<br />
<br />
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<div class="sonet-asin-area"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00363UNLE/puniblog8-22/ref=nosim" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/510dRMjlM2L._SL160_.jpg" class="sonet-asin-image" alt="テイルズ オブ ヴェスペリア ~ The First Strike ~ [Blu-ray]" title="テイルズ オブ ヴェスペリア ~ The First Strike ~ [Blu-ray]"></a><div class="sonet-asin-info"><p class="sonet-asin-title"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00363UNLE/puniblog8-22/ref=nosim" target="_blank">テイルズ オブ ヴェスペリア ~ The First Strike ~ [Blu-ray]</a></p><ul><li class="sonet-asin-label">出版社/メーカー: バンダイビジュアル</li><li class="sonet-asin-label">メディア: Blu-ray</li></ul></div></div><div class="sonet-asin-break"><!-- --></div><br />
<!--/ amazon --><br />
<br />
アニメ映画は上映時間がほどよいところで終わってくれるのがステキ。<br />
２時間も椅子に座ってられんのです！逃げ出したくなる。<a name="more"></a>
]]> 
</content>
</entry>
<entry>
<title>2009個人的ベスト5（洋楽）</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://puni.blog.so-net.ne.jp/2010-02-13" />
  <link rel="service.edit" type="application/x.atom+xml" href="http://blog.so-net.ne.jp/atom/blog_id=30021/entry_id=17889373" title="2009個人的ベスト5（洋楽）" />
  <modified>2012-03-11T14:41:47Z</modified> 
  <issued>2010-02-13 19:26:40+09:00</issued> 
  <id>tag:blog.so-net.ne.jp,2012:puni.17889373</id> 
  <summary type="text/plain"> </summary> 
  <dc:subject></dc:subject> 

<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://puni.blog.so-net.ne.jp/2010-02-13">
<![CDATA[
去年はラジオでチャートものをよく聴いていたので、いろいろ耳に入りました。<br />
<br />
5位<br />
<strong>Ke$ha 「Tik Tok」</strong><br />
<br />
「オウオウオ、アー」が印象的な曲です（笑）<br />
サビに入るときに調子が変わるのが好き。<br />
スターウォーズの映画でワープするときみたいに、一瞬止まって逆方向にぶわーっといくのがいいんですよね。<br />
Ke$haの声とか怖そうな見た目とかも結構好きです（笑）<br />
<br />
４位<br />
<strong>Cascada 「Evacuate The Dancefloor」</strong><br />
<br />
「弾いてます」って感じのシーケンスの音がよいです。<br />
ただのダンス物といわれそうだが私はこういうのが好き。<br />
このグループを知ったのは「Truly Madly Deeply」（Savage Gardenのカバー）だったので<br />
「なんだこのお気楽カバーは！」と衝撃をうけたものですが（笑）<br />
この曲は哀愁のユーロでいいですね。<br />
<br />
３位<br />
<strong>Miley Cyrus 「Party In The U.S.A.」</strong><br />
<br />
マイリーは心のおもむくまま自在に歌ってますって感じがいい。<br />
うまいからこその境地なのでしょうね～。<br />
かげりのない正真正銘の明るい曲。<br />
落ち込んだときに結構助けられました。<br />
<br />
２位<br />
<strong>La Roux 「Bulletproof」</strong><br />
<br />
最初は追い詰められるような歌い方が落ち着かなかったけど<br />
聴いてるうちにすごく好きになってました。<br />
前奏始まっただけでわくわくします。<br />
ピコピコ万歳！<br />
<br />
１位<br />
<strong>Mika 「We Are Golden」</strong><br />
<br />
「あの曲誰が歌ってるの？」ってしばらくもやもやしてた曲。<br />
最初ラジオで聴いたのでまさか今年のシングルとは思わず、わからずじまいになるかと心配したけど大丈夫だった（笑）<br />
出だしが「Teenage dream～」なんですよ、これだけでたまらない。<br />
PVも好き。こういうことやるやる！って思うよ（笑）<br />
パートのつなぎ目のコーラスがすてき。そして声がすごくいい。<br />
<br />
<br />
2009年発売ではないけど<br />
私が去年入手したという意味で<br />
アルバムはOlaの「Good Enough」がよかったです<br />
感想は<a href="http://puni.blog.so-net.ne.jp/2009-10-24" target="_blank">こちら</a>に書きました<br />
<br />
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<div class="sonet-asin-area"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000S850HW/puniblog8-22/ref=nosim" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51mE5tebOGL._SL160_.jpg" class="sonet-asin-image" alt="Given to Fly" title="Given to Fly"></a><div class="sonet-asin-info"><p class="sonet-asin-title"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000S850HW/puniblog8-22/ref=nosim" target="_blank">Given to Fly</a></p><ul><li class="sonet-asin-label">アーティスト: Ola</li><li class="sonet-asin-label">出版社/メーカー: </li><li class="sonet-asin-label">発売日: 2007/06/19</li><li class="sonet-asin-label">メディア: CD</li></ul></div></div><div class="sonet-asin-break"><!-- --></div><br />
<!--/ amazon --><br />
<br />
こっちは一枚目。<br />
Olaさんの声もとてもいいと思うのです<br />
日本でももっと手に入りやすくなるといいな～<a name="more"></a>
]]> 
</content>
</entry>
<entry>
<title>だらだらとペルソナ3ポータブル</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://puni.blog.so-net.ne.jp/2010-01-31" />
  <link rel="service.edit" type="application/x.atom+xml" href="http://blog.so-net.ne.jp/atom/blog_id=30021/entry_id=17580243" title="だらだらとペルソナ3ポータブル" />
  <modified>2012-03-11T14:41:47Z</modified> 
  <issued>2010-01-31 14:03:14+09:00</issued> 
  <id>tag:blog.so-net.ne.jp,2012:puni.17580243</id> 
  <summary type="text/plain"> </summary> 
  <dc:subject></dc:subject> 

<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://puni.blog.so-net.ne.jp/2010-01-31">
<![CDATA[
あいかわらずペルソナ３ポータブルをプレイ。<br />
合い間にちょこちょこやり続けてやっと10月下旬まできました。<br />
<br />
難易度BEGINNERなせいか、ラクに進みます。<br />
いきなり全コミュMAXなどは狙わず、選択肢も適当に。<br />
依頼も面倒くさくなさそうなものだけ引き受ける。<br />
どんなエンディングが待っているのかなー。<br />
<br />
ペルソナほぼ全部にローグロウやらミドルグロウやら、最近ではハイグロウやらついているので<br />
ベルベットルームにいったときの全書への登録が大変です（笑）<br />
「前回から経験値どれだけたまったかな～」と見ながらやるのが楽しいです。<br />
<br />
2学期の学校の曲の出だしは何が起こったかと思いました（笑）<br />
<br />
女主人公でやると周りのキャラたちが、本当にいい感じなんですけども…<br />
大変な中にも救いのある話になっているような。<br />
女主人公を明るい雰囲気の子にしたのは正解だったと思います。<br />
<br />
コミュは…<br />
真田がヘタレで好きであります！<br />
結局、満月ボス戦はいつも<br />
ゆかり、美鶴、真田のパーティーで行ってしまいます<a name="more"></a>
]]> 
</content>
</entry>
<entry>
<title>ペルソナ3ポータブル！</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://puni.blog.so-net.ne.jp/2009-11-29" />
  <link rel="service.edit" type="application/x.atom+xml" href="http://blog.so-net.ne.jp/atom/blog_id=30021/entry_id=16130595" title="ペルソナ3ポータブル！" />
  <modified>2012-03-11T14:41:47Z</modified> 
  <issued>2009-11-29 17:52:00+09:00</issued> 
  <id>tag:blog.so-net.ne.jp,2012:puni.16130595</id> 
  <summary type="text/plain"> </summary> 
  <dc:subject></dc:subject> 

<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://puni.blog.so-net.ne.jp/2009-11-29">
<![CDATA[
「あなたペルソナ3を6月で放置してませんでしたか？」と突っ込まれると「ぐっ」とうめいて黙るしかない、そんなわたくしですが、ペルソナ3ポータブルを買いました！<br />
<br />
ペルソナ3で私が挫折した原因「パーティーの人間関係の悪さ」が、女主人公の追加により改善されている…、そんな予感がしたからであります！<br />
<br />
いそいそと女主人公を選択。<br />
すると通常画面の端がピンク色に！<br />
この画面端のささやかなピンク色だけでも、ゲームの雰囲気がぐっと明るくなったような気がします！<br />
<br />
ロードは実にサクサク。メディアインストールもすると、UMDであることを忘れるほど。待たされると感じることがまったくありません。これだけすいすいプレイできたら何も不満はありません、というか頑張りすぎ。ここまで快適でなくても私は我慢できるよ！でもやっぱりスイスイできるに越したことはないからすごく嬉しいです♪<br />
アトラスの技術は世界一～！！<br />
…と、思わず叫んでしまうそんな快適さです。<br />
<br />
リメイクの「ペルソナ」のときも思ったけど<br />
PSPの小さい画面で映えるインターフェイス作りが本当にうまいなーと思います。<br />
フォントもいい感じで字もとても読みやすい。<br />
キャラとの会話を×ボタンですっと抜けられるのもいい。<br />
□ボタンを使っての移動がとてもラクです。<br />
<br />
ただ起動しなおすとガイドのマーク（「この人と話せる」とか「ここ調べられる」とか表示するマーク）が初期状態になるのか、消えてしまうのがちょっと面倒です。Ｒボタン押せばまたすぐ表示させられるからいいんですけどね。<br />
<br />
なぜだか、女主人公でプレイするととても楽しい学園生活です。<br />
みんな親切です。ゆかりがすごく可愛く感じるし、順平の態度も「まあこんなもんですよね」で済ませられます（笑）<br />
すでにPS2版で投げ出したところを越えましたが、早く先に進めたくてたまりません！<br />
<br />
ちなみに稀少種を倒すのは、前にも書いた<a href="http://puni.blog.so-net.ne.jp/2006-08-07" target="_blank">財宝の手はブラブラしている</a>の方法を思い出してやってます。<br />
稀少種の完全に背後をとって駆け寄るのがポイントね。<br />
角度がイマイチなら、いい感じに方向転換してくれるまでちょっと離れた場所で腰をすえて待つ！<br />
忍耐力が足りずに、妥協して斜め後ろから駆け寄っちゃうとアウトね。<br />
<br />
レア宝箱の輝き具合は、さすがにPS2版には勝てません…<br />
が、それ以外はお手軽かつ改良点盛りだくさんでペルソナ3ポータブルすばらしいです！<br />
<br />
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<div class="sonet-asin-area"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B002M770AW/puniblog8-22/ref=nosim" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51e-CJYgV5L._SL160_.jpg" class="sonet-asin-image" alt="ペルソナ3ポータブル" title="ペルソナ3ポータブル"></a><div class="sonet-asin-info"><p class="sonet-asin-title"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B002M770AW/puniblog8-22/ref=nosim" target="_blank">ペルソナ3ポータブル</a></p><ul><li class="sonet-asin-label">出版社/メーカー: アトラス</li><li class="sonet-asin-label">メディア: Video Game</li></ul></div></div><div class="sonet-asin-break"><!-- --></div><br />
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</content>
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<entry>
<title>「戦場のヴァルキュリア2」体験版をやってみた！</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://puni.blog.so-net.ne.jp/2009-11-23" />
  <link rel="service.edit" type="application/x.atom+xml" href="http://blog.so-net.ne.jp/atom/blog_id=30021/entry_id=16127535" title="「戦場のヴァルキュリア2」体験版をやってみた！" />
  <modified>2012-03-11T14:41:47Z</modified> 
  <issued>2009-11-23 20:15:18+09:00</issued> 
  <id>tag:blog.so-net.ne.jp,2012:puni.16127535</id> 
  <summary type="text/plain"> </summary> 
  <dc:subject></dc:subject> 

<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://puni.blog.so-net.ne.jp/2009-11-23">
<![CDATA[
PS3版の「戦場のヴァルキュリア」がとても気になって、公式サイト見たりPV見たりして、それでもまだ踏み切れずにいたところ…<br />
PSPで続編決定。<br />
「戦場のヴァルキュリア2 ガリア王立仕官学校」です！<br />
その体験版がPlaystation Storeに出ていたので、プレイしてみました。<br />
<br />
体験版のチュートリアルはとても親切です。<br />
サイトやプロモーションビデオを眺めているよりも、自分で動かしてみたほうが早いです。<br />
私にもやっとヴァルキュリアがどんなゲームなのかわかりました（笑）<br />
体験版の範囲が終わるころには、誰でも操作の要領がつかめているはず。<br />
<br />
キャラクターデザインは超好み！…というわけでもありませんでしたが<br />
実際に動かしているとみんなに愛着わいてしまいそうです。<br />
というかもう体験版の後半ではお気に入りとかできていた（笑）<br />
<br />
主人公の３人組を見たときに「お約束のインテリメガネ君だな…」と興味もわかなかったゼリが<br />
<span style="font-size:large;">突撃兵</span>でした…<br />
狙撃手系のキャラかと思うではありませんか。マクロスFのミシェル的に。でも違うんです。<br />
<br />
体験版の「Mission」では少し長めに遊ぶことができます。<br />
そのとき思い切り前線にゼリ君（メガネ）を突出させておいても平気なんですね～<br />
出てきた敵兵をことごとくマシンガンの超連射でほふってくれます。<br />
メガネで突撃は危ないよ！メガネ割れるよ！と心配しつつも活躍に期待です。<br />
<br />
主人公のアバンは明るいお調子者。<br />
コゼットも元気で可愛く、そして戦に出してみるととてもお役立ちで<br />
３人ともキャラが立っていて、いい感じですよ！<br />
<br />
ファイアーエムブレムや東京魔人学園などの、キャラクターをユニットとして動かすゲームが好きな人には、ぜひ体験版を試してほしいです！<br />
そしてマス目のあるタイプのゲームと違って、このゲームは攻略手順がいい意味で大ざっぱというかアバウトというか、わりと適当に動かしてもなんとかなる感じがします。<br />
体験版だから難易度低いというのもあるかもしれませんけど（笑）<br />
あと、評価Ｓを目指してないからかもしれませんけど（笑）<br />
<br />
キャラクターを動かして、照準を合わせて撃つ、というのがとても簡単な操作ででき、しかも楽しいです。<br />
照準はのんびり合わせられます。というのはいったんターゲットを合わせる（□ボタンを押す）と、敵が止まってくれるから（笑）<br />
反射神経を求められずにこの手のゲームができる、というのは珍しいのでは？すごくいい点です（笑）<br />
ベースが学園物というのもとっつきやすい感じがしますね。<br />
<br />
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<div class="sonet-asin-area"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B002MRR9Z8/puniblog8-22/ref=nosim" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/515tbPH6crL._SL160_.jpg" class="sonet-asin-image" alt="戦場のヴァルキュリア 2 ガリア王立士官学校 特典 ドキュメント オブ ガリア 1936付き" title="戦場のヴァルキュリア 2 ガリア王立士官学校 特典 ドキュメント オブ ガリア 1936付き"></a><div class="sonet-asin-info"><p class="sonet-asin-title"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B002MRR9Z8/puniblog8-22/ref=nosim" target="_blank">戦場のヴァルキュリア 2 ガリア王立士官学校 特典 ドキュメント オブ ガリア 1936付き</a></p><ul><li class="sonet-asin-label">出版社/メーカー: セガ</li><li class="sonet-asin-label">メディア: Video Game</li></ul></div></div><div class="sonet-asin-break"><!-- --></div><br />
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]]> 
</content>
</entry>
<entry>
<title>カラオケでスミスを歌う</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://puni.blog.so-net.ne.jp/2009-11-05" />
  <link rel="service.edit" type="application/x.atom+xml" href="http://blog.so-net.ne.jp/atom/blog_id=30021/entry_id=15822133" title="カラオケでスミスを歌う" />
  <modified>2012-03-11T14:41:47Z</modified> 
  <issued>2009-11-05 22:40:23+09:00</issued> 
  <id>tag:blog.so-net.ne.jp,2012:puni.15822133</id> 
  <summary type="text/plain"> </summary> 
  <dc:subject></dc:subject> 

<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://puni.blog.so-net.ne.jp/2009-11-05">
<![CDATA[
タイトルは私のことですよ<br />
<br />
The La'sはドラマーが３人入れ替わっていたのですね。<br />
どうりでThere She Goes以外のPV見てもピンとこないわけだ（笑）<br />
<br />
There She GoesもPVが2種類あるようで<br />
歌い始めにリー・メイヴァースがギターを高く持ち上げるバージョン（たぶんこっちがオリジナル）のほうが<br />
やっぱり好きだなあ。<br />
そしてみんな可愛いですね。<br />
<br />
今日、ガジュマルを育ててるという話をあちこちで見て、私も育てようかな～と思い始めました。<br />
理想をいえばあまり大きくならない植物がいいけど…<br />
サボテンはさすがに変化に乏しいのでもうちょっと変化が目に見える植物がいいな。<br />
<br />
Olaのアルバム「Good Enough」を聴きまくってます。<br />
聴けば聴くほど声が好きになってきた。やすらぎの歌声。<br />
「All it takes」を寝る前に聴くと、ちょっとほっとした気持ちになっていい気分で眠れる。<br />
「Natalie」とはずいぶんギャップがあって、あれは体を張ったギャグだったのだろうかとすら思えてきます。<br />
でもどちらも平気でこなすOlaさんステキ！<a name="more"></a>
]]> 
</content>
</entry>
<entry>
<title>Long long ago…ブリットポップなるものがありました</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://puni.blog.so-net.ne.jp/2009-10-29" />
  <link rel="service.edit" type="application/x.atom+xml" href="http://blog.so-net.ne.jp/atom/blog_id=30021/entry_id=15694768" title="Long long ago…ブリットポップなるものがありました" />
  <modified>2012-03-11T14:41:47Z</modified> 
  <issued>2009-10-29 20:52:50+09:00</issued> 
  <id>tag:blog.so-net.ne.jp,2012:puni.15694768</id> 
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<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://puni.blog.so-net.ne.jp/2009-10-29">
<![CDATA[
デーモンとグレアムもいつの間にやら仲直りしていたし、私もブリットポップ解禁することにしました。<br />
「Leisure」と「Modern Life Is Rubbish」を。<br />
「Parklife」もあるけどまだ封印してる。<br />
グレート・エスケープ？ Boys Like Girlsの曲かな？<br />
<br />
どうやら記憶が一部上書きされたようです。<br />
あまり長く語る気はない。キリがないから（笑）<br />
<br />
私がBlurで一番好きな曲は「Leisure」に入っている「Slow Down」です。<br />
シューゲイザーみたいな轟音ギターでいいよね！<br />
でもたぶんBlurにそれを求めて聴く人はあまりいないよね！<br />
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The La'sの「There She Goes」のPV<br />
「ギターのストラップ短すぎｗｗ」と思いながら見てたら<br />
ドラム君が可愛くてびっくりしました。<br />
ちょっとLotus Eatersのジェレミーさんに似てるよ！！！（かなりのほめ言葉）<br />
<br />
ちなみにLotus Eatersのジェレミーさんについて私がどう思っているかは<a href="http://www004.upp.so-net.ne.jp/rumrum/Lotus.htm" target="_blank">こちら</a>とか<a href="http://puni.blog.so-net.ne.jp/2005-07-12" target="_blank">こちら</a>を見てね。<br />
「おいおい何年前の日記だよお！若気の至りにもほどがあんぞ！」<br />
…ってツッコミたくなるだろうけど、ガマンしてね。<a name="more"></a>
]]> 
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